サイネージ事業部

“オールインワン”
クラウド配信型デジタルサイネージ。


販促ツールの “新発想”

お客様のこころをつかむデジタルサイネージが誕生しました。
デジタルサイネージの導入メリットは何よりその訴求力。
静的メディアの掲示物にくらべ、動画と音声によるコンテンツは、お客様の目に留まる確率も格段にアップします。
また消費者心理としても買物中に印象を強く受けたものを購入するという分析結果もあることから、デジタルサイネージをうまく活用できれば、売り上げの大幅アップも期待できます。
とは言うものの、デジタルサイネージ導入には、機械購入から放映するコンテンツ動画の作成、日々の放映スケジュール管理など、クリアすべきハードルは意外と多いのも事実です。
そこで弊社が提案するのは、『機械・コンテンツ・運用支援・サポート』といった4つのニーズを“完全オールインワン”に集約した、自店企画向けのクラウド配信型デジタルサイネージシステムです。
従来のデジタルサイネージの常識を覆す新たな販促ソリューションを通じて、さらなる企業価値の創出をサポートいたします。


下の4つのニーズをそれぞれクリックすると詳細へ移動します。

安心サポート アイシェフ 配信サービス トトキューブ

1. ルーター不要!高性能STB
  配信専用BOX「トトキューブ」

店舗で行う作業は毎日の電源「ON・OFF」のみ!

「ルーター」や「周辺機器」が一切不要な、高性能STBが内蔵された配信型サイネージBOX「トトキューブ」。特徴はVESA規格対応の液晶モニターならどのサイズでも背面に設置可能なシンプル設計。
さらに店舗側の運用は本体の電源をコンセントにつなげ、システム電源をON・OFFするだけの簡単操作なので、機械の苦手な方でも、慌ただしいオープン・クローズ作業時でも簡単に行っていただけます。

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2. 運用支援(配信運用サービス)

コンテンツを思いのままにスケジューリング可能

季節ごとに、曜日ごとに、時間ごとに、売場ごとに来店される客層に応じたタイムリーな情報発信を可能にする月次ごとの放映スケジュールを作成。
それぞれのサイネージ端末(トトキューブ)はシステム電源を入れるだけで、各コンテンツをインターネット経由(3G回線)で受信し、自動放映いたします。
放映スケジュールは弊社担当ディレクターからもご提案させていただきます。
季節に応じた旬の食材を使ったレシピや、今TVや雑誌で話題の人気レシピなど「主婦目線」を意識したコンサルティングでしっかりサポートいたします。

POPコンテンツ(静止画)も配信可能
配信できるコンテンツは動画だけではありません。
これまで店内に貼るだけだった告知ポスターや広告の商品紹介なども、
静止画として配信スケジュールに編入し、スライド放映いたします。
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3. サイネージ向け料理動画「アイ シェフ」

毎月追加更新の料理動画の効果で食材の売り上げアップ!

買物客の6~8割が「何を買うかはお店に入ってから決めている」という調査報告もあるほど、主婦をはじめ、食材を求めて来店されるお客様は毎日の献立に悩んでいるといいます。
「アイ シェフ」は、店内にある食材を使った「料理レシピ」を動画で提案するため、献立に悩むお客様への訴求効果も高く、結果、売上アップも期待できるのです。
「アイ シェフ」の使い放題プランであれば、欲しい料理動画コンテンツを必要な時、必要な分だけ自由に使えるうえ、新しい料理メニューも随時追加更新しているため、観る人を飽きさせない自店企画の運用が実現できます。またどの料理コンテンツも、すべて“50秒前後”とお客様が売場で立ち止まって見るには丁度いい長さで構成されておりますので、お客様の滞留時間の向上はもとより売上アップの促進にも貢献します。

アイ シェフ動画サンプル

↓基本のレシピ動画
↓指定の食材やロゴに置き換えも可能です。

【牛】牛肉の柔らか焼き

【牛】牛肉の柔らか焼き(ロイヤルファーム)

【豚】豚バラのりんご巻き

【豚】豚バラのりんご巻き(名水豚)

【鶏】基本の茹で鶏

【鶏】基本の茹で鶏(みつせ鶏)

鰻のお豆腐蒸し(和風バージョン)

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4. 安心サポート、年中無休の死活監視。

導入開始時の機器セッティングはもちろん、アフターフォローの点検にいたるまで面倒なメンテナンス作業はすべて弊社一元管理による完全サポート。
万が一、端末に不具合があると検知された場合であっても、STBの稼働状況を365日・24時間ネットワーク経由でリモート確認を行い、適切な対処を促します。

費用対効果を考えた価格設定

「売り上げは増えたが、純利益は・・・」
効果があっても、それにかかる費用が高ければ意味がありません。
「クローバーサイネージ」では、特に費用がかかる動画コンテンツを共有化することにより、作成費用を大幅に軽減、ロゴやオリジナル商品への画像差し替えなどに対応することで、差別化も可能です。

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